【都市伝説】ドラえもんの怖い話「どこでもドア」

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今回はドラえもんの実際に放送されていない回「どこでもドア」について紹介します。今回紹介する話は都市伝説として一時期流行しました。

ドラえもんの怖い話「どこでもドア」の内容

どこでもドア

夜中のこと、のび太は寝ていたが、トイレに行きたくなった。
トイレに向かう途中で電話が鳴った。
とってみると雑音ばかりで聞きにくかったが
「2日・・ど・・(ザーー)・・・つかうな!」と声が聞こえた。
怖くて、これは夢だよねみたいな感じで無かったことにした。
その2日後。
のび太がしずかちゃん家に遊びに行くから、ドラえもんにどこでもドアを 貸してもらった。
着いた先は何もない真っ白な空間。
ドラえもんが真っ青になって、どこでもドアが壊れたのかも・・・と言って
ドアを開けてみるが、その向こうは同じ白い空間。
ドラえもんが タイム電話を出して、2日前の自分達に助けを呼ぼうとした。
突然、周りが暗くなった。
ドラえもんの叫ぶ声が聞こえたが、周りはよく見えない。
のび太が手探りでドラえもんを探すが、見つかったのは タイム電話だけ。
ちょうど過去に繋がっているが、雑音で何も聞こえない。
のび太が 「2日後どこでもドアを使うな」って叫ぶ。

 

創作にしても、よくできた話ですよね。

 

その後の続きが気になりますが、
出回っているのはここまでです。

 

ドラえもん公式アニメでもどこでもドアが
故障することがありますが、瞬間移動の
際にぶっ壊れたらと考えると怖いですね。

 

 

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